メル友の接し方

メールをどういうときに使うことが多いでしょう。これは本当に個人個人で違いが有ると思います。こういうことをメールで書くの?という場合もあります。大体はたいしたことでもないおしゃべりや、会う時の相談などが多いのではないでしょうか。大切な話題があるときって、だから会おうということになるわけです。でも、メールで大切な話題を展開させていく友達もいるわけです。例えばそれが悩みなら、こっちも一生懸命書いてあげるわけです。その労力や時間も大変です。これなら会って話してもらいたいです。でも、かわいそうだから、何回もそういうメールを繰り返さなければなりません。もう寝る時間までとられてしまったなんてこともあります。こういうことは時間をとってもらって、話をするべきです。また、結婚や、家族の訃報、引っ越しなどをメールでくると、ちょっと違うかなって感じがします。そういうことって、せめて電話じゃないですか?それともそれだけ軽く見られている仲なのかなって感じるんです。また、わたしに謝ってくれるのはいいんだけど、メールで絵文字?これって冗談で謝ってるの。たとえば会って謝るときに笑うでしょうか。やっぱりそこは真剣に気持ちを伝えるべきでしょう。それによってこっちも許そうというきもちになるわけですから。そんなメールは気分が悪くなるだけではないでしょうか。やはり似たエチケット感を持っているメル友が一番楽しいかも知れません。